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日本語全文検索システム Kabayaki

日本語全文検索システム Kabayaki は、情報をすぐに取り出し情報資産を有効活用することを強力に支援する、日本発の、日本語文書のための、日本語に強い検索システムです。

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新着情報

——確かに、これについて書かれた文書があるはずなのに、なかなか見つけられないことが多い。
そのような経験はありませんか。探し出せなかった文書は、最初から存在しなかった文書と同様、中の情報を参照することはできません。探すこと自体に時間をかけるのも、効率重視のビジネスの現場には不適切です。以下のどれかひとつにでも心当たりがあれば、ご相談ください

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一応はフォルダごとに情報が整理されているが、目的の文書は結局何か所も探してやっと見つける (見つけられないこともある)。

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自社 Web サイトに掲載されているはずの情報が検索できない。外部の検索ポータルは、いつ、どの文書を拾ってくれるか不明で、特に動的なページには弱いと聞いた。

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検索に数十秒から数分かかることがある。アクセスが集中している時間帯は特に遅い。

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自社内に多い MS Office や PDF 文書の本文およびタイトルの検索には、別ソフトウェアの導入が必要なので検索できないでいる。一太郎文書対応にも追加費用が必要だ。

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「プリンター」が不調のとき、社内文書を検索しても解決策がわからなかった。システム担当には、「プリンター」ではなく「プリンタ」で検索してくれと言われた。

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検索にヒットした文書が全部表示され、部外秘の情報も他の社員に知られてしまうと困る。フォルダ名やファイル名、タイトル自体にも機密情報が含まれるのだ。

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Kabayaki (R) は Time Intermedia Corporation の製品です。

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