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キーワードを入力して検索するだけで OK です。全文検索システムだから本文も検索対象。もう、フォルダ名やファイル名のみを頼りに何か所も探し回る必要はありません。 検索結果にはグラフィカルなスコアバーが表示されるため直感的にわかりやすく、さらに詳細検索画面からは、タイトルや著者を指定しての検索が可能です。
Kabayaki Basic 3.0.0 から検索結果の文書の内容表示に、検索キーワードの周辺表示も追加。さらに使いやすくなりました。
検索結果表示: スコア、内容の一部、題名、著者、サイズ、URI
ソート: スコア、日付、題名、著者、サイズ、URI
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